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時間変更のおしらせ|文化政策コース修士論文発表会(2023年度)

政策研究大学院大学公共政策プログラム文化政策コースでは、2023年度修士論文発表会を下記要領で開催いたします。当初予定時間より、30分繰り上げての実施となりました(間に休憩時間をはさみます)。ご参加予定のみなさまには、ご注意くださいますようお願い申し上げます。

※関係者にはZoomURLをご案内いたします。

 

公共政策プログラム文化政策コース 

修士論文発表会(2023年度)

  

         記


■日 時 2023年 2月9日(金)13:30‐16:30

■会 場 Zoom

■発表者 5名


13:30-14:00 大熊 玲子「公立劇場専属舞踊団の継続要件の検討―新潟市民芸術文化会館のNoism Company Niigataを事例に―」


14:10-14:40 佐藤 奨平「食文化の保存・活用をめぐる政策の現状と課題-ユネスコ食文化創造都市:山形県鶴岡市・大分県臼杵市を事例として-」


14:50-15:20 濱永 清隆「Covid-19影響下における文化政策の効果検証〜北九州市におけるライブハウスを事例として」


15:30-16:00 山口 英峰「公共劇場における演劇公演の就労環境改善に向けた現状の整理とそれに伴う政策的インプリケーションー創造型公共劇場の事例をもとにー」


16:00-16:30 永山 可奈子「公立美術館におけるPFI導入に関する一考察」


※各30分(発表20分+質疑10分)

                        以上

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